masausa 美術
まんが&デザイン ネット絵画教室
2021/9/11 ♥︎まんが教室, 課題添削結果
このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。
パスワード:
コイン, スケッチ, 課題添削, 金属, 金貨 お気楽うさぎ
penさま 課題提出ありがとうございます 名画らしい 崇高な仕上がりです 塗り絵というよりは...
記事を読む
penさま 課題提出ありがとうございます 透明感ある 美しい仕上がりです パイナップルのイメ...
イメージの変化 同じ色の配色でも トーンが違うと こんなにもイメージがかわる 派手なイメージサンプルは ヴィヴ...
顔まわり小物グッズ 帽子やメガネでできる演出 線1本で帽子になる 髪の毛といえば 髪の毛だけど 帽子といえ...
penさま 課題提出ありがとうございます 季節感がしっかり表現された 立派な仕上がりです ...
見えないものまで描く技 18世紀フランスのファッションプレート集 服の下には裸体がある ヌードモデルを描く...
トーンの分類 16gB:緑味の青(シアン)の場合 同じ色でトーンをかえると 立体的に見えやすい ...
まっすぐで 長い直線を描くために 芯を長めに出して削る できればナイフで 鉛筆けずりの場合は 電動で芯...
ロココ風模様 「ロココ 文様」での画像検索結果 おおくの模様には意味があり さらに地域性や流行もある そ...
影つき文字 影だけで立体的に見える 適当にマーカーで書いた 手描き文字でも 影がつくだけで デザイン的にな...
添削ありがとうございます。
ああ、デッサンとスケッチって違うんですね。 そこのところ、しっかり理解できていませんでした。
でも、課題の紙に「略画スケッチ」とあったから、「適当でいいのかな?」と思い、彩色のほうはかなりいい加減になってしまいました。
鉛筆画で、エネルギーを使い果たしたせいもあります。
>ちなみに銅貨に見えますが 1と17が金属としての素材感が とても素晴らしいです
この1って一番最初に書いた鉛筆画のスケッチのことですか?
まあ、一番はじめは、まだエネルギーがあり、それなりに気力もあったのです。
しかし、描いていくうちに、あまりにうまく描けないため、どんどんエネルギーがなくなっていき、よくあることですが、途中で投げやりになってしまったのです。
コインや金貨らしく見えるものがあったとしても、それは偶然によるものだと思います。
彩色画のことなので、1ではなく7です。見た目が似ているので間違えました。すみません。
略画スケッチ=適当 というわけではなく、「作画におけるあるべき簡略の模索と試み」ということなのですが、その行動結果はまあ・・・「適当」ですね。(笑)
そしてこの作業は投げやりになってからが本番です。意識があるうちは持ち手の技しか使えないので想定内。投げてどうしようもないものをいっぱい描いた中に「おや!?」という思いもよらなかった素晴らしいものがある。それを見つけ出すための適当作画で、本番作品のための新技術の開発です。
発見した時は偶然のように感じるかもしれませんが、後から振り返ると必然と感じるに違いありません。
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
コメント
添削ありがとうございます。
ああ、デッサンとスケッチって違うんですね。
そこのところ、しっかり理解できていませんでした。
でも、課題の紙に「略画スケッチ」とあったから、「適当でいいのかな?」と思い、彩色のほうはかなりいい加減になってしまいました。
鉛筆画で、エネルギーを使い果たしたせいもあります。
>ちなみに銅貨に見えますが
1と17が金属としての素材感が
とても素晴らしいです
この1って一番最初に書いた鉛筆画のスケッチのことですか?
まあ、一番はじめは、まだエネルギーがあり、それなりに気力もあったのです。
しかし、描いていくうちに、あまりにうまく描けないため、どんどんエネルギーがなくなっていき、よくあることですが、途中で投げやりになってしまったのです。
コインや金貨らしく見えるものがあったとしても、それは偶然によるものだと思います。
彩色画のことなので、1ではなく7です。見た目が似ているので間違えました。すみません。
略画スケッチ=適当 というわけではなく、「作画におけるあるべき簡略の模索と試み」ということなのですが、その行動結果はまあ・・・「適当」ですね。(笑)
そしてこの作業は投げやりになってからが本番です。意識があるうちは持ち手の技しか使えないので想定内。投げてどうしようもないものをいっぱい描いた中に「おや!?」という思いもよらなかった素晴らしいものがある。それを見つけ出すための適当作画で、本番作品のための新技術の開発です。
発見した時は偶然のように感じるかもしれませんが、後から振り返ると必然と感じるに違いありません。