masausa 美術
まんが&デザイン ネット絵画教室
2022/1/31 2022/2/2 ♥︎まんが教室, 課題添削結果
このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。
パスワード:
塗り絵添削, 鳥類図鑑 お気楽うさぎ
いろりったい 色立体 中学1年生のとき はじめて色立体をみた 超コーフン!! 色の世界は こんなふうに な...
記事を読む
penさま 課題提出ありがとうございます 名画らしい 崇高な仕上がりです 塗り絵というよりは...
鳥の体格を考える ひよこ ニワトリの幼鳥 誰もが 知ってのとおりのことですが ひよこは...
顔の描き方 まるバッテン 顔の基準線は 円に十字 この十字ラインに 顔のパーツがならぶ まず...
朝昼夕夜 一日の時間帯の表現をとらえる 同じ日でも 時間によっても 色や形が変化する ...
透明水彩で描く花びら コスモス バラ サクラ 基本はどれも 同じ要領 赤い絵の具を ピンクになるまで 大量の...
penさま 課題提出ありがとうございます それぞれに 雰囲気の違いが しっかり描かれている 素敵な...
モデルの観察 水晶(クリスタル) 絵画系の表現は 何をおいても 見ることが肝心 どこまで観察するか...
penさま 課題提出ありがとうございます 臨場感あふれる アーティスティックな仕上がりです ...
penさま 課題提出ありがとうございます ゴージャスで華やかな 高級感あふれる仕上がりです ...
添削ありがとうございます。 白鳥の羽の立体感が出たのは、お手本を真似したからです。 自分ひとりで、立体感を出そうとすると、まだうまくできないかもしれません。 しかし、今回、鳥の羽は腕だと聞いたので、人間の腕を塗るときの立体感の出し方を 応用すればいいのではないかと気づきました。
I’m so over itというのは、不本意というよりも、もうこの件にはいっさい かかわりたくないという強い気持ちです。 お手本と似てなくても、もうどうでもいいや、という、いつもの投げやり感が さらにアップした感じです。
でもまあ、一応、最後まで塗ったので自分をほめてやりたいです。 お手本を真似るときは、課題を一つにしておけばいいのですね。 今後はそうします。
毎度のことですが・・・ 「うまくいったのはお手本を真似したからです」 本当にこれは究極の解決策と思ってください。
どんな人でもというと語弊があるかもしれませんが 大抵のクリエーターや制作の現場では、何か表現したい(作りたい)ものがある時には、かならずといっていいほどモデルを用意しています。
作りたいモノや表現の形式によって何をモデルにしてそのモデルのどこを真似するかは様々ですが新しいものを作るのにモデルなしということはまずないです。幼児の芸術作品のように何も縛りもない究極のアートは別として、なんらかの制限のある表現形式内ではどうしても大なり小なり「こういう風に見せたい、見てもらいたい」という枠が存在しています。その時にそう見えない場合には対策を打つ必要がどうしても出てきます。
その対策は「すでにそのように見えているモデルを用意すること」です。そしてそれを真似すると大抵わりと簡単に解決します。
ちなみに私の年賀状も必ず毎回引用元が存在しています。もちろん何もなしで1から全てオリジナルでも作れますが、あまりにも時間がかかった割には残念な仕上がりになるので、何度も経験を重ねた上で、そういうやり方はしないことにしています。特に年賀状など使える時間も仕上げの期日も制限があり(守っていませんが・・・)受け取った人に年賀状として認識してもらえるものを作るにはモデルは必須と考えています。
それに比べるとぬり絵は制限はとてもゆるいと思いますが、それでもこういう風に仕上げたいのにそうはなっていない場合は、どこからかモデルを用意して真似るの解決策です。
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
コメント
添削ありがとうございます。
白鳥の羽の立体感が出たのは、お手本を真似したからです。
自分ひとりで、立体感を出そうとすると、まだうまくできないかもしれません。
しかし、今回、鳥の羽は腕だと聞いたので、人間の腕を塗るときの立体感の出し方を
応用すればいいのではないかと気づきました。
I’m so over itというのは、不本意というよりも、もうこの件にはいっさい
かかわりたくないという強い気持ちです。
お手本と似てなくても、もうどうでもいいや、という、いつもの投げやり感が
さらにアップした感じです。
でもまあ、一応、最後まで塗ったので自分をほめてやりたいです。
お手本を真似るときは、課題を一つにしておけばいいのですね。
今後はそうします。
毎度のことですが・・・
「うまくいったのはお手本を真似したからです」
本当にこれは究極の解決策と思ってください。
どんな人でもというと語弊があるかもしれませんが
大抵のクリエーターや制作の現場では、何か表現したい(作りたい)ものがある時には、かならずといっていいほどモデルを用意しています。
作りたいモノや表現の形式によって何をモデルにしてそのモデルのどこを真似するかは様々ですが新しいものを作るのにモデルなしということはまずないです。幼児の芸術作品のように何も縛りもない究極のアートは別として、なんらかの制限のある表現形式内ではどうしても大なり小なり「こういう風に見せたい、見てもらいたい」という枠が存在しています。その時にそう見えない場合には対策を打つ必要がどうしても出てきます。
その対策は「すでにそのように見えているモデルを用意すること」です。そしてそれを真似すると大抵わりと簡単に解決します。
ちなみに私の年賀状も必ず毎回引用元が存在しています。もちろん何もなしで1から全てオリジナルでも作れますが、あまりにも時間がかかった割には残念な仕上がりになるので、何度も経験を重ねた上で、そういうやり方はしないことにしています。特に年賀状など使える時間も仕上げの期日も制限があり(守っていませんが・・・)受け取った人に年賀状として認識してもらえるものを作るにはモデルは必須と考えています。
それに比べるとぬり絵は制限はとてもゆるいと思いますが、それでもこういう風に仕上げたいのにそうはなっていない場合は、どこからかモデルを用意して真似るの解決策です。