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まんが&デザイン ネット絵画教室
2021/12/20 ♥︎まんが教室, 課題添削結果
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アライグマ, 動物, 塗り絵, 犬, 猫 お気楽うさぎ
風景画の配色 それらしい色で塗る 配色で そのモノ その空間を表現する 色から受け...
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penさま 課題提出ありがとうございます 名画をしっかり観察された 素晴らしい仕上がりです ...
丸に点と線で顔になる はい。これで顔のできあがり! 簡単ですわね! 手元にある 鉛筆やボールペン...
ぷるぷる文字 ツヤ入り立体丸文字 先の太い 色付きマーカーで 文字を書き 白ペンで ハイライトを入れる ...
普段使いの高級毛皮コート 家猫 あまりにも見慣れた 小動物たちが 意外にも結構な贅沢毛皮コートを...
人工風景の夕暮れ 明かりの灯る街 夕暮れ時は 刻一刻と空の色が大きく変わり それと同時に 街の風景は特...
素材の描き分け 左から 陶器、ガラス、金属のコップ 同じかたちでも 素材によって 見たかんじはかなりちがう...
基本の身体は三角形 これで人形(ひとがた)に見える てるてる坊主は 究極の人形なんですわね でもてる...
毛深い動物 野うさぎ(1502) アレブレヒト・デューラー(1471-1528)作 アルベルティーナ美術館...
penさま 課題提出ありがとうございます お手本をしっかり見て 基本を踏襲された 立派な仕上がりです...
添削ありがとうございます。
確かに、アライグマには一番時間がかかっています。 ポーズがわからなかったというのもあるし、 そもそも、犬や猫に比べて、私にとっては馴染みがあまりないので 想像しにくかったため、いろいろな写真を見てみました。
私が参照したアライグマの毛は、やわらかそうで(特に白い毛)、煙ったような感じだったので、私のアライグマの毛は硬いと思いました。
確かに、仕上がった犬や猫は置物度が高いですね。 でも、これでも一応、お手本を見ながら塗ってるんです。 特に、犬は、聞いたことがない種類だったので、 いくつか写真を見てみました。
しかし、そのものズバリのポーズがなかったので 適当に塗ったところも多いです。
ベージュの紙にしたのは、前回もそうですが、 全体として、トーンが茶色っぽい動物が多い気がしたから 紙の目がいっぱい見えても(塗りつぶせなくても)、多少はましに見えると思ったからです。
なるほど、動植物は炭素を含んで、茶色っぽいんですね。
YouTubeで見る、絵を描く人や、塗り絵の人が、タンペーパー(tan paper)や、グレーの紙をよく使っているので、真似してみました。
そうですね、色の紙の定番としては茶系かグレー系ですね。面白さを追求するなら青系や紫などで不自然さを出すといのもアリです。不思議な仕上がりになりますよ。
そうですね、犬猫に比べてその他の動物は身近といえどもそこまでよく見るものではないですよね。日本ではタヌキだろうけどカナダではアライグマかなと思いました。
実際はあまり見たことがなく、写真だったとしても、塗るときにじっくり見ただけで、こんなにも動的表現ができるものなのですよ。「見る→描く」という2ステップの関連と重要性、今回も実感していただけたことと思います。
毛質の表現、なかなか難しいですね。もうしばらくいろんな動物に当たって研究してみましょう。 動物の毛、しばらくメインテーマとなりそうですね。
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コメント
添削ありがとうございます。
確かに、アライグマには一番時間がかかっています。
ポーズがわからなかったというのもあるし、
そもそも、犬や猫に比べて、私にとっては馴染みがあまりないので
想像しにくかったため、いろいろな写真を見てみました。
私が参照したアライグマの毛は、やわらかそうで(特に白い毛)、煙ったような感じだったので、私のアライグマの毛は硬いと思いました。
確かに、仕上がった犬や猫は置物度が高いですね。
でも、これでも一応、お手本を見ながら塗ってるんです。
特に、犬は、聞いたことがない種類だったので、
いくつか写真を見てみました。
しかし、そのものズバリのポーズがなかったので
適当に塗ったところも多いです。
ベージュの紙にしたのは、前回もそうですが、
全体として、トーンが茶色っぽい動物が多い気がしたから
紙の目がいっぱい見えても(塗りつぶせなくても)、多少はましに見えると思ったからです。
なるほど、動植物は炭素を含んで、茶色っぽいんですね。
YouTubeで見る、絵を描く人や、塗り絵の人が、タンペーパー(tan paper)や、グレーの紙をよく使っているので、真似してみました。
そうですね、色の紙の定番としては茶系かグレー系ですね。面白さを追求するなら青系や紫などで不自然さを出すといのもアリです。不思議な仕上がりになりますよ。
そうですね、犬猫に比べてその他の動物は身近といえどもそこまでよく見るものではないですよね。日本ではタヌキだろうけどカナダではアライグマかなと思いました。
実際はあまり見たことがなく、写真だったとしても、塗るときにじっくり見ただけで、こんなにも動的表現ができるものなのですよ。「見る→描く」という2ステップの関連と重要性、今回も実感していただけたことと思います。
毛質の表現、なかなか難しいですね。もうしばらくいろんな動物に当たって研究してみましょう。
動物の毛、しばらくメインテーマとなりそうですね。