masausa 美術
まんが&デザイン ネット絵画教室
2021/10/12 ♥︎まんが教室, 課題添削結果
このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。
パスワード:
デザイン, デザイン美術教室, パターン制作, 宝石 お気楽うさぎ
薄い布や羽の透け感 樹木の精霊 天使や精霊など 目に見えないモチーフを 半透明で表現する というのは も...
記事を読む
丸に点と線で顔になる はい。これで顔のできあがり! 簡単ですわね! 手元にある 鉛筆やボールペン...
人物画の基礎はヌード キューピッド(1875) ウィリアム・アドルフ・ブーグロー(1825-1905) ...
厚みのある文字 立体的に表現する 適当に描いた文字に 法則にしたがって厚みをつける 要領をえると とて...
すっぱだか簡単モデル 動きははだかで考える デッサンで 裸体を描くのは 芸術美の追求の前に 人体の骨格を把握す...
名画から学ぶ システィーナの聖母より天使たち(1513-1515) ラファエロ・サンティ(1483-15...
Illustratorで作ってみた 印刷物のデータをつくるときは こんな感じ 実際の工業規格では もっ...
略画線の見極め ひたすら観察 そのモノが それらしく見える 原因をつきとめる どの線が必要で どの線...
8月5日 にちようび 晴れ 本日の課題はスプーン ここのところ 教室課題のために やっているけど まじめに ...
風景画の配色 それらしい色で塗る 配色で そのモノ その空間を表現する 色から受け...
添削ありがとうございます。
確かに、ピンクに○をいれたやつは、柄の入った風船や、ハムやサラミの輪切りに見えますね。
結局、宝石は、あまりいろいろ塗り込まず、線画のラインにそって、ちょっとばかし色を入れておけばいいってことですよね。
私はもともと塗りはあっさりめなので、塗り込む心配はありません。
今回の課題は、60個以上ダイヤモンドがあったため、変化をつけるために、ちょっと変な塗り方をしたのが出てしまったのです。
これが、塗り絵だったら、たとえいろいろなジュエリーが集まっているページでも、同じ宝石ばかりが、60個以上出てくることはないので、私も世間一般で認められている宝石らしい塗りにとどまると思います。
たくさんダイヤを塗ったので、とうぶん宝石は塗りたくない気分です。
そうですね。確かに宝石に限らず、塗り絵はすでに下絵が用意されており、だいたいそれがセンス良くいい形で描かれていますので、そんなに塗り込みしなくてもいい感じで仕上がるようにはなっています。そんな中、こだわった塗り方をするとしたら・・・というテーマで課題を作っています。
表現にはいろんな方法、バージョンが無限大にありますので、その中で毎回毎回、今現在においての自分流の最善表現結果を出して行くことを目標にして挑んでいただけたら幸いです。
当分宝石は塗りたくないかもしれませんが、ここまでやったので、せっかくなので最後に宝石課題の総仕上げをしましょう。
次回は宝石ですが、それが終わったら初心に戻って「混色と三原色」を予定しております。内容は基礎ですが2年前にやった時とは色世界の見え方が変わってきていると思いますので、楽しんでいただけると思います。
青と紫を混ぜると暗く濁る謎にせまります。
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
コメント
添削ありがとうございます。
確かに、ピンクに○をいれたやつは、柄の入った風船や、ハムやサラミの輪切りに見えますね。
結局、宝石は、あまりいろいろ塗り込まず、線画のラインにそって、ちょっとばかし色を入れておけばいいってことですよね。
私はもともと塗りはあっさりめなので、塗り込む心配はありません。
今回の課題は、60個以上ダイヤモンドがあったため、変化をつけるために、ちょっと変な塗り方をしたのが出てしまったのです。
これが、塗り絵だったら、たとえいろいろなジュエリーが集まっているページでも、同じ宝石ばかりが、60個以上出てくることはないので、私も世間一般で認められている宝石らしい塗りにとどまると思います。
たくさんダイヤを塗ったので、とうぶん宝石は塗りたくない気分です。
そうですね。確かに宝石に限らず、塗り絵はすでに下絵が用意されており、だいたいそれがセンス良くいい形で描かれていますので、そんなに塗り込みしなくてもいい感じで仕上がるようにはなっています。そんな中、こだわった塗り方をするとしたら・・・というテーマで課題を作っています。
表現にはいろんな方法、バージョンが無限大にありますので、その中で毎回毎回、今現在においての自分流の最善表現結果を出して行くことを目標にして挑んでいただけたら幸いです。
当分宝石は塗りたくないかもしれませんが、ここまでやったので、せっかくなので最後に宝石課題の総仕上げをしましょう。
次回は宝石ですが、それが終わったら初心に戻って「混色と三原色」を予定しております。内容は基礎ですが2年前にやった時とは色世界の見え方が変わってきていると思いますので、楽しんでいただけると思います。
青と紫を混ぜると暗く濁る謎にせまります。